お墓として使用していくための土地の権利を霊園の管理者か買う

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お墓として使用していくための土地の権利を霊園の管理者か買うブログ:17/08/04


わたくしは、スロベニア人と結婚しており、
1年のほぼ大半は旦那の国に住み、
子どもの日本語教育のため、春と秋、毎年ふた月ほどを、
父母が住む難波の実家で暮らしている。

帰国は頻繁だが、
日本を離れてもう10年以上…

「日本は豊かな国だな」「こんなに物があふれている」と
帰るたびに感じるのは、わたくし達家族の生活が日本とは違い、
かなりシンプルなものであるからだと思う。

スロベニアの我が家は、
山の中の一軒屋なので、電気が来ていない。

水力、太陽熱、風力の三種で自家発電している。
家の中の電化製品は、一般の家とあまり変わらないが、
家族全員、節電は常に心がけている。節水も同様。

1年のうち何日かは、電気が不足することがある。
降水量が極端に少ない夏に、
曇りがちで、風の吹かない日が数日続くと、
冷蔵庫の電源を切らないといけないほど、電気が不足するのだ。

そんな時は、
もちろんテレビもコンピュータも使わず、
晩は蝋燭の明かり…そして早く寝てしまう。

子ども達は、テレビを家で見ることはない。
ましてや流行のゲームなど、一度もしたことがない。

子ども達には、
モノよりこころが大事だと常に言い聞かせている。

日本の都会で生活し、
欲しい物を次から次へと与えるような生活をしていたら、
子どもの性格も変わるかもしれない…と危惧する。

モノのない生活だから、
一冊のノートに大喜びする子どもがいる。
自分で作ったおもちゃでいつまでも遊ぶ子どもがいる。

必要以上のモノを与えられ無感動になるより、
小さなものでも、手にした時の感謝の気持ちを忘れないような、
そんなこころを持った子どもに育って欲しいと思う。
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霊園を選ぶ時に特にご注意しておきたいのが「供養の期限」
お墓の方角についてはいろいろな説が言われています
お墓参りを簡単に気軽にすることが可能な距離かどうかが重要
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和型の中で最もポピュラーとなっているのが「和型三段」
日本全国で外国産の石を使ったお墓が一気に増えてきた
お墓を購入する時には必ず永代使用料を支払う
石材の量が増えますと当然のことながらその分金額が上昇
墓石を建墓する際に霊園が指定をしている石材店の時もある
地方自治体において管理と運営をしている墓地のことを公営墓地


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