お墓として使用していくための土地の権利を霊園の管理者か買う

近所の霊園を管理状況はいかがですか?もしかしたらほとんど管理されていない状況ではありませんか?
多くの霊園では共有部分の管理が行き届いているのですが、中には放置されてしまっている霊園もあるのでご注意ください。 霊園では多くの場合、永代使用料や墓地使用料などといった名目で、使用権にお金を支払っています。
ですので、使用しなくなったからと言いましても、他人た知人に売却をすることは出来ないのです。
お墓を買うとよく言われていますが、それは少々間違いであり家の土地とは違い、お墓の場合は土地を買うワケではありません。
お墓として使用していくための土地の権利を霊園の管理者か買うワケなのです。

 

お墓を長く使用していくためには、管理費の納入が大きなポイントとなっています。
管理費が一定期間払い込まれない場合は、無縁墓とされてしまい、お墓自体を撤去してしまう規約が多くなっています。



お墓として使用していくための土地の権利を霊園の管理者か買うブログ:17/09/29

わしは減量するにあたって
「毎晩のビールは続ける」
と言う事だけは決めていました。

そして「ビールはやめない」と決めた後に
「ビールを飲んでも減量を続けるにはどうしたら良いか?」
ということを考えました。

やめたくない事を無理してやめて、
「苦行のような減量」をするよりは
やめたくない事は続けて、
「やりやすい減量」をする方が
ストレスなく続けられます。

つまり「減量を行うポイント」を絞り込むんです。
生活の全てを減量に捧げる必要はないんです。
そんなことをしたら息が詰まってすぐに挫折してしまいます。

この「減量を行うポイント」が
わしの場合、「お昼食」でした。

午前中食・夕食は兄が家で作っているし、
もともと減量食のような食事でした。

このためわしにとっては「お昼食」を見直すことが
一番減量をやりやすいポイントだったのです。

だから最初の頃、わしの減量は
「お昼食の見直し」
ただそれだけです。

こんな風に、自分の核となる減量法を一つ決めて、
そこだけは日々淡々と続けることにして、
それ以外に関しては
できるだけストレスにならないように変えませんでした。

つまりそれが、
わしにとっては「ビールをやめない」というだったのです。

減量は 「生活の一部」 です。
基本的に、終わりはありません。
目標体重をクリアしたら
若干は食べる量を増やしたりしてもいいと思いますが、
基本的な生活はそのまま続けないとリバウンドしてしまいます。

だから「やりやすい減量生活」は一生続けるべきです。
一生続けるためにも
「好きな事はガマンしない」ことが非常に大切なのです。